One 的个人资料【Destiny-One ~想像を創造するスペー...照片日志列表更多 ![]() | 帮助 |
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2008/7/20 E3 Media & Business Summit 200807/14~07/17毎年恒例の「E3 Media & Business Summit 2008」が今年もロサンゼルスで開催されました。
※詳細記事は【こちら】
「XBOX360」関連としては、
「Microsoft」は今年はハードウェア方面の話題は一切なく「XBOX360」向けの新タイトル、新サービスの紹介
に大きく力を入れている模様です。
「Xbox Live」が今秋パワーアップするみたいですね。またまた「ダッシュボード」が大きく変わるようです。
「New Xbox Experience」と呼ばれています。まあ「PlayStationHome」や「セカンドライフ」のような「アバター」
による仮想空間でのコミュニケーションサービスのようです。映像を見ていてなかなか面白そうだと思います。
また、ゲームをHDDにインストール(コピー)してPlayする事が可能になるようです。読出の短縮とディスクの
回転音が少なくなるのは素直に喜びたいところです。結構うるさいですし(笑)
他にも「Wii」を意識してか、体感型のファミリー向けゲームを多くリリースしていくようです。これまではやはり
ハードユーザ向けのイメージが強かったので、今後それを払拭できるかどうかが鍵の一つですね。
「XBOX360」の「BRING IT HOME」に現地レポート映像や新作トレーラーが色々アップされていました。上述の
「New Xbox Experience」を始め、以下のような期待の新作がてんこ盛りです。
※「Halo Wars」はこれまでのシリーズとは異なり「ストラテジー」へジャンルを変えたようです。いわゆる戦略
シュミレーションぽいようですが。開発者のインタビューより、「Halo1」より過去の時代で大量のスパルタン
が登場するようです。気になるところですね。「BIO5」の新トレーラーでは結構長いデモプレイが見れました。
これまで以上にアクション性が高くなっていそうです。
他にも気になるタイトルは結構ありますね。
「SQUARE ENIX」がRPG大作をたて続けに発表しているのが印象的でした。RPGのジャンルでは、今ひとつ
のラインナップだった「XBOX360」が一挙に豪勢になった感じです♪
※「サプライズ」としては「FINAL FANTASY ⅩⅢ」が「XBOX360」で発売決定という事でしょうか。今のところ
欧米限定ですが日本発売も十分にありえると思います。誰でも知っている作品ですから、これでユーザの
呼び水になればいいですね!※現地での発表の際、客席から歓声が!
今年の「XBOX360」はソフトやサービスが充実してきているように感じました。3年目ですしそろそろ円熟期を
迎えた印象があります。
現地の大手量販店長のインタビューでも「XBOX360の売上は順調に伸びており当面は売れ続けるだろう」と
いう事でした。まあ堅実に伸びてきていると思います。タイトルも充実してきたし、日本でも今後売れて欲しい
です!プラットフォームとしてはユーザも拡大して大変よい環境になってきたんではないかと考えます。
今年は実り多い年のように思います。
後は「開発環境」そして「XNA」も更に進化して、もっと開発しやすくなれば最高ですね。 2008/7/13 SIREN New Translation Demo「SIREN」シリーズ最新作!「SIREN New Translation」(PS3)体験版をPlayしました。このシリーズは日本の
廃墟を舞台にしたホラーアドベンチャーですが、一作目を初めてPlayした当時マジで超コワかったです(>・<)
廃屋・日本家屋・社・田んぼ・・・日本人なら誰でも一度は見た事のある日常風景が、ある日突然異界と化し
どこか怪しい、おどろおどろしい、情念めいた雰囲気へと変貌していきます。そしてそこに蠢くかつては人間
だった異形の者たち・・・「屍人」が「ゾンビ」などより数倍、恐怖感・嫌悪感を感じさせるのは、人間の面影を
その容姿や行動に色濃く残しているからですね。また日本人だからという理由もあるかも知れません。
日本人が感じる「原初の得体の知れない恐怖」というものを、よく表現していると思います。こういうゲームは
他にありませんね。
シリーズを通して、物語的には、人間ドラマを極力排した、徹底した恐怖と絶望が描かれています。その証拠
に登場人物(プレイヤーキャラ)のほとんどが生き残れません(苦笑)私はそこが好きだったりしますが・・・。
※一作目の難易度が高すぎて未だにクリア出来ていないというのが(苦笑)二作目は若干難易度が低めで
何とかクリア出来ました。
今作は一作目のある意味リメイク作品と呼べるものです。New Translation(新訳)の名の通り、舞台設定など
は共通で、登場人物・物語などが異なっています。
今回の登場人物は何と、ほとんどがアメリカ人でTV番組の取材で日本の寒村を訪れていて怪異に巻き込まれ
たという設定です。ちょっとハリウッド映画っぽくなって、従来の、「日本の独特の恐怖感」が薄まったような感じ
がして、少しビミョーだと思いますが(笑)「SIREN」はハリウッドで映画化予定なのでその布石という事でしょうか。
「PS3」にハードが移った事でグラフィック等は格段によくなっています。「屍人」が超リアル過ぎます(コワッ!)
ホラーに免疫がない人には、絶対ヤバいゲームなので、そういう人には強くオススメしません(苦笑)
ダウンロード版が本日07・13 00:00(ニヤリ)より、配信発売開始です。そして07・24のパッケージ版発売
まで毎日00:00に次のシナリオが紐解かれPlay可能になる仕掛けです。心憎いですね。
ホラーゲームマニアは必ずPlayしましょうね!(まあ言うまでもないと思いますが・・・・・・) 2008/7/8 7月7日はBungie Day!昨日(7月7日)は「Bungie Day」だったんですね。「Bungie」は「Halo」シリーズの開発元として有名ですが、
同社の記念日のようです。「Microsoft Game Studio」からの「独立」は記憶に新しいですね。
※詳細記事は【こちら】
これを記念して、「Halo3」の期間限定ダウンロードコンテンツの配信が「Xbox LIVE マーケットプレース」で
開始されました。以下の通り。1日限定のものもありますが・・・。
◆『Halo 3』期間限定ダウンロードコンテンツ◆
【Halo 3 Cold Storageマップ】 説明:初代『Halo』の「Chill Out」をリメイクした『Halo 3』マルチプレイ用の追加マップ 配信予定日:7月7日(月)夕方 (終了日未定) 価格:無料 【Bungie Day '08 テーマ】 説明:Bungie Day 2008を記念したXbox360ダッシュボード用スペシャルテーマ 配信予定日:7月7日(月)朝から1日限定配信 価格:無料 【Bungie Day '08 ゲーマー アイコン パック】 説明:Bungie Day 2008を記念したゲーマーアイコン パック 配信予定日:7月7日(月)朝から1日限定配信 価格:無料 【Halo 3 Legendary マップ パック】 説明:Bungie Day を祝した特別価格で「Legendary マップパック」を提供 配信予定日:7月7日(月)夕方から1日限定 価格:600マイクロソフトポイント(特別価格以降は800マイクロソフトポイント) このゲームはまだまだ遊べますね!シリーズ通して息の長い作品だと思います。長く遊べる作品は普遍
的で、色褪せない、細部までしっかり作り込まれたモノです。作品を量産するのではなくそういう質の高い
作品を一つ一つじっくり腰を据えて作る事がやはり重要だと思います。(ビジネス面でも長期で売れること
はかなり重要です。) 2008/7/5 今年も半分2008年も半分が過ぎました。私が会社辞めてから約一年ですね。今年の達成目標として、「創作活動」+
「不労収入」を掲げて、ここまで頑張ってきました。結果、まだ何とかやれてます(苦笑)
最終目標は、「創作活動」+「不労収入」、この2つの融合です。「ゲーム開発」⇒「作品として世に送り出す」
⇒「収益」という形です。この点はブレなく明確なビジョンがあります。
これを個人でやろうとしている訳ですから、かなりの大仕事です。そのためにはやはり大きな「資金」が必要
になります。「生活」にも直結する訳ですからね。「クリエイター」も生計立てられなければ話になりませんから。
この一年で「お金」に関する考え方はかなり変わりました。「大金」を得るためにはある程度の「投資」も必要に
なります。普通に「サラリーマン」やってたんじゃ、絶対、夢は実現出来ません。
そこで、「不労収入」の手段として「ネットビジネス」を選択している訳です、今のところ、個人で大きく稼ぐ手段
はこれしかないと考えており、ここまでやってきて、それは間違いないと確信しています。
ただ、この世界はホントに変化が激しいです。
次々に新しい「ビジネスモデル」が生まれては消えていきます。「リスク」もそれ相応にあります。これまで通用
していた手段が急に通用しなくなり、一気に稼げなくなった、という事は日常茶飯事です。
そんな中で、揺るがない、不動の「収入源」をどれだけ持つ事が出来るか?がカギとなります。ようやくポツポツ
と収入を得られるようになってきている今、まだまだ試行錯誤を積み重ねなければなりません。
正に「今が正念場」といえます。
ぶっちゃけ、「生活」もかかってますからねぇ・・・。どうしても今は、こちらに割く時間の方が大きくなっています。
そこで、ここに来て、2008年の達成目標の最優先は、「ネットビジネス」での「安定収入」、に絞ろうと思います。
※「アルファ」さん、すいません。。。
まずは「生活」の基盤を安定させる事、次に将来夢を叶えるための「資金」を得る事、それから、「創作活動」へ
本格的にシフトする、というように段階を踏みたいと思います。2008年中に達成しないといけません。
「年末」は笑えるように、今、死に物狂いで、頑張ります! 2008/7/3 インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国07/01 「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」 を見に行って来ました。面白かったですよ!
このシリーズは言うまでもなく、「スター・ウォーズ」と並ぶ、G・ルーカス、S・スピルバーグの代表的、大作
シリーズですね。それにしても前作から約20年ぶりというのが・・・(笑)
このシリーズは、もう何度も見ている、大好きな作品の一つです。今回は、前作から約20年ぶりの新作と
いう事で感慨がありました。
現実と同様に、劇中でも約20年を経た設定で、インディ(ハリソン・フォード)もちょっと老けた感じでしたが
(笑)変わらぬアクションを魅せてくれました。よかったです。
やはりこの作品は、シリーズを通して、非常にテンポが良く、分かりやすく、アクション、ドラマ、随所に散り
ばめられた「お遊び」など、観客がハラハラドキドキ感情移入でき、思わずニヤリとさせ、最後まで飽きさせ
ない展開が良いです。
正統派「エンタテインメント冒険活劇」の王道を外していない事が成功の要因だと思います。
監督・キャスト・スタッフが、非常にこだわって、楽しんで、映画を作っている感じがしますよ。何かいいです
よね!スタッフも前三部作とほとんど変わってないようです。
今更ですが、やっぱり「スピルバーグ」や「LUCASFILM」の仕事は一級品だなぁ・・・と思います。
※余談ですが、ハリウッドでは、一作目「レイダース失われた聖櫃」を見て、映画の世界を志す人が多いと
パンフに書いてあったのを見て、正に「お手本的作品」でもあるんだな~と。
「ゲーム」という「娯楽作品」を作る上でも非常に参考になりますね。特にカメラワーク、アクション、など。
さて、今回は少しSF色が強くなっているのが特徴だと思います。「クリスタル・スカル」の正体とは?!最後
まで見ると多分ビックリすると思います(笑)「スピルバーグ」が公開前に言った「スペシャルゲスト」登場の
意味がよく分かりました(^-^)
今年一番の大作です!未見の人はぜひ見る事をオススメします。素直に何も考えずに見ましょうね(笑) |
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